プログラマとしての寿命を長くしたければ離散数学をやるべき。集合論・論理とか、グラフとか組み合わせ論。それぞれ「集合とはなにか」「論理学(野矢茂樹)」「最短経路の本」『離散数学「数え上げ理論」』が入門としておすすめ。
デザパタには,コミュニケーションという視点が(どちらかと言う と)小さいですが,アレグザンダーは,パターンを道具とするコ ミュニケーションに視点を置いていますよね.
ある日爺ちゃんとテレビを見ながら飯を食っていると世界不思議発見だか何だかで ラバウルが紹介されたんだ。
でレポーターが現地の案内の人のおっさんに話しかけてると突然爺ちゃんが 「あいつ!○○だ!○○だ!」と叫び出した。 ついにボケたかと思ったがテロップに本当にその名前が出た。 ビックリして爺ちゃんに詳しい話を聞くと、戦時中はラバウルにいてそのテレビに出てた当時は 子供のおっさんに日本語を教えたり遊んだりしてたらしい。 そしてテレビでおっさんが当時の事を話した。 おっさん「私が病気にかかって高熱に苦しんでいると日本兵が当時貴重だった薬をくれた」 爺ちゃん「俺だ!俺だ!それ俺だ!俺!俺の事だ!」 とてもうるさい。 いい話でこれで爺ちゃんがテレビに出るんじゃないとか思ってたが 爺ちゃん「あれ薬じゃなくて歯磨き粉だったんだわ、あいつ馬鹿で信じてやがるwwww」 俺は誰にも言わないでおこうと決めた。
equirement Definition を「要求開発」と読んだり、「要件定義」と読んだりしている。 多くの方は、ユーザーの「要求」を、システム側が定義して「要件」とする読み方が多い。 そういう気持ちはよく分かるし、そういうことにしましょうというのなら、それはそれでよいのだが、もともと「要件」にも、言葉自体に、そんな限定された意味づけはなかったはずだ。 ただ、ベンダー側が使う「要件定義」が、ユーザーのビジネス要求まで遡りきっていないもどかしさから、「要求」という言葉を使いたくなるのだろう。 しかし、要件と要求を区別したからといって、それでビジネス要求まで遡れる訳ではない。 やはり会社の異なるベンダーには、なかなか立ち入れない領域があるということも大きい。 ユーザーがやらなければならない。
また、全然別のところで、大企業の経営企画の方々とお話しする機会がありました。その時、やはり『戦略的なプロジェクトはアジャイルに実行して、判断するということがしたいのに、IT部門は全然ついてきてくれない』という愚痴を聞きました。3ヶ月ほどの短期間、低予算でシステムを構築して、様子をみるという戦略を打ちたいのに、いざIT部門に見積もりを依頼すると、1年、億単位の見積もりが帰ってくるので、どの企画も軒並み潰れてしまう、というのです。 明らかに『アジャイル』は各方面から必要とされ、時代が来ていると思いますが、それがなかなか上手くかみ合って回っているとは言えません。 この引っかかりを何とかしたら、世界はもっと面白くなるんじゃないだろうか、と私は思うのです。
458 :おさかなくわえた名無しさん :2005/11/19(土) 13:44:53 ID:J/wPNb5W バスの中でずーッと落ち着き無く騒いでいた餓鬼に 母親が「運転手さんに怒られるから静かにしなさい」って言ったところ、 運転手さんは車内放送のマイクで 「運転手さんは怒っていませんよ。お母さん自分で叱ってあげてください」と 乗客皆失笑でした。
Q…Jでプレイしてみた印象は? 「当初は正直言って欧州よりかなり落ちるだろうと思っていたが、一定のレベルに達していて驚いたよ 攻守の切り替えが速く、スピードが要求されるリーグだ ただ、1点差を守り切れない、プレーを焦って単純なミスをしてしまうなどの精神面の弱さと、笛をすぐ吹くレフリーの技術が課題だな そのあたり改善できれば将来Jリーグはもっと成長できるよ」 というコメントが想像できる というか海外から来る選手は大体こんな感想になるよな